Niigata Case Crossing #5《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》

最終更新日:2026年11月4日

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外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟市DXプラットフォーム(事務局:新潟IPC財団)(外部サイト)は、企業同士の共創機会創出のため、プラットフォーム会員企業が自社のサービスやソリューション発表する「Niigata Case Crossing《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》#5」を開催します。

Niigata Case Crossingとは?

『DXを進めたいけれど、自社だけでは難しい』
『自社の知見やソリューションを地域企業の力に活かしたい』
DX推進に課題を感じている企業と、DXを支えるサービスやソリューションを持つ企業。
それぞれの“Case”を持ち寄り、企業同士がつながり、交わる“Crossing”の場。
「Niigata Case Crossing《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》」は、
“つながる・広がる・共創する”をテーマに、新たな出会いと連携から、ビジネスやイノベーションの創出を目指すピッチイベントです。

開催概要

  • 日付:令和8年11月30日(月曜)
  • 時間:午後2時30分~午後4時30分(交流会 午後4時30分~午後5時30分)
  • 会場:外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。NINNO3会議室RoomF(外部サイト)(新潟市中央区天神1-1 プラーカ3 B1F)
    ※近隣の有料駐車場をご利用ください。減免対応はございませんのでご了承ください。
  • 参加費:無料
  • 定員:30名
  • お申込:外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。申込フォーム(外部サイト)よりお申込みください

プログラム

事業者によるサービス・ソリューションピッチ

プレゼンター:教育推進部 教育コンテンツ開発課 課長 山中 裕介 氏
【明日からできる。AIを活用した広報DX・社内情報DX】
AIは難しいものではありません。AIを活用して、SNSの分析、コメント返信、ブログ作成、社内情報の検索など、明日からできる身近な仕事の効率化を、初心者にもわかりやすく実例で紹介します。

プレゼンター:業務部長 冨田 雅文 氏
【警備業はアナログのまま終わらないー中小企業が自前で創り上げた現場特化型AI基盤とIoT実践の記録ー】
警備というアナログな現場で、カメラ映像のAI解析や熱中症アラートシステムを自社開発した。高額なシステムに頼らず、現場の安全を守るために中小企業が手作りで進めたリアルなDX実践と挑戦の軌跡を共有する。

プレゼンター:代表取締役 関本 大輔 氏
【人に合わせて使うから、AIは現場に根づく ― 特性分析「Ufy」と、自分の仕事を自分で変えるAI研修】
AI研修を受けても、現場で使われないことは多い。人によって合う使い方が違うからだ。仕事の特性を15分で見える化する「Ufy」と、自分の面倒な業務を自分の手で楽にする研修の実例から、社員が自ら動くAI活用の進め方を紹介する。

参加者交流会(任意)

コーヒーやお菓子を片手に、参加者同士で気軽に交流いただける時間です。
プレゼンターの3社も参加予定!新たなつながりや情報交換の場として、ぜひご参加ください。

お問い合わせ

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟IPC財団 DXプラットフォーム事務局(外部サイト)(新潟市経済部産業政策・イノベーション推進課内)
TEL:025-226-1694 FAX:025-224-4347

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このページの作成担当

経済部 産業政策・イノベーション推進課

〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル5階)
電話:025-226-1610 FAX:025-224-4347

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