第16回 石油文化に関する市民講演会
最終更新日:2026年2月18日
開催概要
市は石油の世界館友の会と共催で、令和8年2月28日に市民講演会を開催します。新潟県は、明治以降から現在までの長い間、日本最大の原油・天然ガス生産県となっています。新津丘陵産アスファルトの利用の始まりや縄文人とアスファルトの関りを考えたり、新津油田の歴史に触れながら、炭素循環、資源・人口・経済問題、そしてこれから本格化する脱炭素の動きの関連性を考えたりする機会とします。
第16回 石油文化に関する市民講演会 チラシ(PDF:341KB)
内容
講演1
Iで進化する地層観察ー石油掘削現場で進めるカッティングスDXー
講師 梅田 貫太 氏(石油資源開発株式会社 国内事業本部)
講演2
新潟県柏崎市でのブルー水素・アンモニア製造・利用一貫実証試験の概要
講師 古座野 洋志 氏 ((株)INPEX低炭素ソリューション事業本部技術推進ユニット副ジェネラルマネージャー)
日時・会場等
日時
令和8年2月28日(土曜)
- 受付開始:午後1時、開演:午後1時30分、終了:午後4時00分(予定)
会場
新潟市秋葉区文化会館 大ホール(新潟市秋葉区新栄町4番23号 電話:0250-25-3301)
会場の所在地・アクセス等はこちらをご参照ください。
定員
先着150名(申込不要)
参加費
資料代300円
お問い合わせ先
秋葉区役所地域総務課地域振興・文化スポーツグループ
電話:0250-25-5671
FAX:0250-22-0228
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