にいがた2km内におけるNINNOからの新たなビジネス提案に関する説明会を開催しました
最終更新日:2023年8月1日
新潟市では、「にいがた2km」の取組をより活発化させるため、NINNO(イノベーション拠点施設)との連携を進めています。
その一環として、7月25日(火曜)に、「にいがた2km内におけるNINNOからの新たなビジネス提案にに関する説明会」を開催し、市内企業を中心に約70名の参加がありました。
説明会では、「万代島の回遊性向上の提案」(Zip Infrastructure株式会社)、「信濃川万代ドローン実践フィールド新設のご案内」(トンプラ株式会社)、「にいがた2kmのデータ利活用・地域アプリ」(ビプロジー株式会社・エヌシーイー株式会社)の3つの提案に加え、「空からのビジネス提案」と題した「空」の活用に関するディスカッションも行ない、全国に先駆けた先進的な取組を紹介する内容となりました。
参加者アンケートでは、説明会で紹介された技術などと連携しながら新たなビジネスの創出につなげていきたいという声も多く聞かれました。
引き続き、NINNOをはじめとした各種プラットフォームとの連携を強化しながら、稼げる都心の創造や8区とのコラボレーションの推進を目指していきます。
当日の提案内容などは、ニイガタニキロニュースで詳しく紹介していますので、以下のリンクからぜひご覧ください。
新潟が全国の先駆けに!?ニイガタニキロニュース「『にいがた2km×NINNO 連携ビジネス説明会』行ってみた」(外部サイト)
説明会の様子
説明会の様子
説明会の様子
※説明会の様子の写真は、ニイガタニキロニュースから転載しています。
このページの作成担当
本文ここまで